将棋教室<4回目>ご指導いただきました!
今回は、損得勘定について
駒を取られても無頓着な状態だったので、得をする取引をしてほしいということで、出版を例にかみ砕いて教えていただきました。
それぞれの駒の機能があって、それを取られると自分に損な上に、相手にプラスになってしまう…!
駒を印刷機に例えると刷れる枚数が変わっていくイメージでとてもわかりやすかったです。ありがとうございました!

宿題は難しかったものの、1ミスでなんとかよかったです。